いつくしむ、さを鹿の声

春之/著

高校の頃好きだった陽介に部活の同窓会で再会した冬月。卒業して以来会っていなかったが、昔と同じように仲良く接する二人。しかし、高校生の頃とは違うこともあって──春之が描く、再会から始まるすれ違いと片想い。 ※本電子書籍は『mimosa vol.4』収録の「いつくしむ、さを鹿の声 第一話」と同じ内容です。

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