ぼくは麻理のなか

押見修造

友達が一人もいない大学生の≪ぼく≫の唯一の楽しみは、コンビニで見かけた名も知らぬ女子高生を定期的に尾行すること。いつものようにその娘を尾行していたら突然記憶が飛び、≪ぼく≫はその娘のベッドで寝ていて、≪ぼく≫はその娘になっていた。その娘は≪麻理≫という名だった――。『惡の華』『漂流ネットカフェ』で話題の押見修造最新作。「漫画アクション」にて連載。

このマンガの好きなところ

好きなところを自由に書いてみてください!

まだ「好きなところ」が投稿されていません。

最初に投稿してマンガの魅力を伝えましょう!

好きなところを投稿

このマンガを読んだ人におすすめ!
最高必読のオススメマンガ

投稿

まだオススメマンガが投稿されていません。

次に読んでほしいマンガを投稿しましょう!

オススメマンガを投稿

同じタグのマンガ

タグからマンガを探す