ハピネス

押見修造/著

謎の少女に襲われ、決断を迫られたあの夜──。幸せでも、不幸でもなかった僕のありきたりな日常は、跡形もなく壊れてしまった…。首筋に残った“傷”。何かを求めて、止まない“渇き”。冴えない高校生だった、岡崎を待ち受ける運命とは…!?

3行でわかるハピネス

謎の少女に襲われ首を嚙まれた時、岡崎誠は決断を迫られ、そして生きることを選択する。その時、続く命を得る代わりに岡崎は何かを失い新しい何かを得た

病院で目が醒めたとき、光に過剰に反応し、喉が異常に渇き、血の臭いに過敏な体質になっていた。そして時折襲う抑えきれない衝動。岡崎は自分が自分でないことに気づく「僕じゃない…」と

普通の人が普通ではなくなる物語を描く事にはピカイチ定評がある押見修造先生。「もしかしたら」という立場に読者を引き摺り込む…、そんな罠に魅せられて、またページをめくってしまいます!

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