僕の後ろに魔女がいる

山田ヒツジ(著)

転校してきた南里くんの席は、先生さえも恐れる「魔女」ミヤの前。しかも、ミヤに大悪魔召喚の生贄認定されてしまう。しかし、生来の負け犬根性からか、ミヤの天然の男殺し資質からか、南里くんは彼女の眼鏡越しの瞳に見つめられると逆らうことができない。以来、ゴスロリ眼鏡の不思議少女・ミヤに振り回される、先天性不幸呼び寄せ体質男子の受難の小学生ライフが始まった。

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