午後のお茶は妖精の国で

遠藤淑子 (著)

王子が女子に、魔法使いが子どもに、金貸し商人は…なんとカラスに!? 妖精のイタズラ(魔術)を解くべく、いざ、妖精の国へ!! ――って、あれ? 日帰りはできないの?一国の王子・アルスターは、イタズラな妖精・ヴィネドに騙され女にされてしまった! (しかも巨乳)魔術を解くべく、子どもにされた魔術師(しかもチビ)や、人間以外(しかもカラス)にされた商人とともに、いざ妖精の国へ――!! 「どんどん卑劣な手を使ってゆくぞ!」2人+1羽が織りなすドタバタファンタジックコメディ!!

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