赫のグリモア

A-10/著

既刊3巻

新刊情報
最新刊 3巻
2019年12月09日

4巻 (電子書籍)

2020年05月10日発売(アルの予想)

3行でわかる赫のグリモア

若葉が曾祖母茜の葬式で相続した奇妙なペンと洋館。その秘められた地下には「書の魔獣あかずきん」が幽閉されていた。茜ははかつてそのあかずきんと二人で災いと戦った魔女だったのだ!

若葉は、「魔導書」と契約し人類史が絶えぬよう影から修正・管理・保存する存在、書の魔道士としての力を継承した。しかしそれは同時に、太古から現在に至るまで続く魔女たちの戦いに巻き込まれることでもあった!

アニメ、漫画、ゲーム。虚構の世界から得た感動や勇気は、それ自体が虚構なのか?若葉はその「嘘」を魔導書とともに「本当」に変える!新世代の魔女っ子モノがマンガを舞台に登場です!!

みんなの好きなコマ

コマ画像の投稿は出版社および作者の方から許諾をいただいています

投稿

赫のグリモアの記事

このマンガの好きなところ

好きなところを自由に書いてみてください!

まだ「好きなところ」が投稿されていません。

最初に投稿してマンガの魅力を伝えましょう!

好きなところを投稿

同じ作者のマンガ

このマンガを読んでいる人はこんなマンガも読んでいます

シドニアの騎士

対話不能の異生物・ガウナ(奇居子)に太陽系を破壊されて千年。人類の繁殖と生産を維持しながら宇宙を旅する、巨大なる播種船・シドニア。シドニアの最下層で育った青年・谷風長道(たにかぜ・ながて)は、衛人(モリト)と呼ばれる大型兵器の訓練生となり、歴史的名機・継衛(ツグモリ)への搭乗を許される。長道の命を賭(と)した戦いが今ここに幕を開ける!

図書館の大魔術師

アムンという小さな村に暮らす耳長の少年は本が大好きであったが、耳長で貧乏だった為、村の図書館を使うことができなかった。そんな少年は差別が存在しない本の都・アフツァックに行くことを夢見る。ある日、少年は憧れのアフツァックの図書館で働く司書(カフナ)と出会う。この司書との出会いが、少年の運命を大きく変えることに──。孤独な少年が未来を切り拓く、異世界ビブリオファンタジー堂々開幕!!

ふらいんぐうぃっち

木幡真琴(こわた・まこと)、15歳。青森で魔女はじめました。――黒猫のチトと一緒に横浜からやってきた真琴は、青森の親戚の家で暮らしはじめました。実は彼女は魔女。今はまだ空をとぶくらいしかできないけれど、またいとこの圭(けい)や千夏(ちなつ)たちと毎日げんきに暮らしてます。

宝石の国

今から遠い未来、宝石のカラダを持つ28人は、彼らを装飾品にしようと襲い掛かる月人に備えるべく、戦闘や医療などそれぞれの持ち場についていた。月人と戦うことを望みながら、何も役割を与えられていなかったフォスは、宝石たちを束ねる金剛先生から博物誌を編むように頼まれる。

このマンガを読んだ人におすすめ!
最高必読のオススメマンガ

投稿

まだオススメマンガが投稿されていません。

次に読んでほしいマンガを投稿しましょう!

オススメマンガを投稿

タグからマンガを探す