こもれびの碁

片ノ瀬結々/著

祖父が運営する古びた碁会所で手伝いをしている千鶴は、碁会所に来る客たちと対局するがいつも負けてばかり。その日も常連客達に連敗していると、ふと後ろから声をかけられる。「強いですね。もしよかったら一局お願いしてもいいですか?」相手は初めて見る男子高校生。負けたのに強いってどういうこと? 始まった対局。しかし、その男子高校生はなぜか千鶴の打ち方がとても不満なようで…。熱いほど一途な気持ちが交わる青春ストーリー、ここから始まる!

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