まつろはぬもの

恒川光太郎/著,木根ヲサム/著

5年前に亡くした兄・数久の代わりに医者を志す女子高生・百合は、この頃、数久の夢を頻繁に見るようになっていた。そんなある朝、百合は祖母に「数久に会ってもついていってはいけない」と謎めいた忠告をされる。その話をあまり気に留めていなかった百合だったが、通学途中で本当に数久が現れて…!?

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