恋、芽吹く朝に
大学内の植物園に差し入れを持ってきたカフェ店員のサヤ。早朝からの仕事を終えてクタクタだというのに、最近温室の手伝いに来ているという“気難しい花屋”の話相手になってくれと頼まれてしまう。なんだか訳アリのようで面倒だと思いつつも、餌付け作戦が功を奏し徐々に距離が縮まっていく――。(単話版 第1話) ※この作品は『Splush Vol.13』に掲載されています。
同じ作者のマンガ
このマンガの好きなところ
好きなところを自由に書いてみてください!
まだ「好きなところ」が投稿されていません。
最初に投稿してマンガの魅力を伝えましょう!
好きなところを投稿