野良猫と便利屋

乙津きみ子著

人生に絶望して自殺を試みた中年・柴は通りすがりの青年・玄野に命を救われる。玄野とともに便利屋ネコノテで働くことになった柴が見たのは、有償で行われるさまざまな形の“人助け”だった。「失せ物探し」「対ハラスメント雑務」「町内会の役員」「不登校児の預かり」etc.世相を映す依頼の数々と“人を助ける”ことの本当の意味とは------!?

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