負けたくない時こそコマの力が糧になる!勝利を手繰り寄せるコマまとめ

負けられない戦いの最中、ふと敗北が頭をよぎってしまい心が折れてしまいそうな時、ありますよね。そんな時はアルでコマ投稿可能な作品のコマ達が、アナタのハートをしっかり支えてくれます。

本記事を読めば人生の糧になるコマがきっと見つかるハズです。早速見ていきましょう!

自分にだけは

本当の敵は、自分自身。ずっと戦い続けなければいけない存在には絶対に負けないという誓いの言葉です。

もり氏

小さい自分にだけは絶対に負けない。良い言葉だ。

あひるの空

負けるのはもう嫌だから

負けることは悔しいから嫌。勝たないと、楽しくない。戦いの原点とも言えるストレートな感情を爆発させましょう。

hayate

ブルーロック

負けられねぇよな

桁外れのIQを持つ天才と対峙しても、負けられないという気持ちを鼓舞させつつの犬笛です。

江口ひろ

金田一少年の事件簿外伝 犯人たちの事件簿

負けたくないんじゃない

負けたくないから戦っているんじゃない。ただ勝ちたい。それだけの為に、人生の全てを懸けているのです。

k-ta

あさひなぐ

負けるくらいなら…

負けるくらいならいっそ死んだ方がマシという、勝ちへの異常なまでの執着心です。

ちあきa4c

はじめの一歩

負けたら…

負け=死。それほどの覚悟で戦いに挑む。まさに背水の陣です。

おこめ

熊本東の覚悟。

あさひなぐ

1年中土の上で

年中恵まれた環境でプレー出来る人間には絶対に負けてたまるか!という雪国育ちのプライドが爆発です。決して環境のせいにすることなく、結果を出せる人間になりたいものです。

もり氏

地を這うイーグルショット

キャプテン翼

もう二度と

同じ人間には二度と負けない。プライド全開でライバルに宣言したくなるコマです。

かしま

#馬狼照英

ブルーロック

闘うことをやめた時

敗北の定義とは何かを教えてくれるコマです。剣を自ら置かない限り、人類は決して負けてはいないのです。

高校生☆絵本作家まめたろう

人が負ける時とはー?

進撃の巨人

負けるとわかってても

勝てないことがわかっていて、身を呈して大切な人を助けにいくことができること。それは勝てると分かっている戦いに挑むことより100倍凄いことです。その勇気こそが最強なのです。

naqajima

たけみっちのすごさを表したひとコマ

東京卍リベンジャーズ

何度でも挑戦

敗北を喫しても、何度でも挑戦すればいい。諦めることが本当の敗北なのだと教えてくれるコマです。

あごたふ

ようかい居酒屋 のんべれケ。

ココだけは

どれだけ相手の力が強大でも、気持ちだけは負けてはいけない。まずは心で勝つこと。勝利への道はそこから始まるのです。

おこめ

谷間世代である和歌山愛山高校薙刀部を、主将として引っ張る辻野みゆき。

あさひなぐ

負けをバネに学ぶシリーズ

とはいえ長い人生、どんなに頑張っても敗北を喫してしまうことはあります。大切なのはその後どうするか。それすらもコマから学んでいきましょう。

負けて学ぶ

勝ちよりも負けて学ぶことの方が多いとはよく言ったものです。敗北からどれだけのものを学べるかでその後の成長速度が劇的に変わります。

けんすう

負けて学ぶ

ジパング

たいがい負けてる

勝ちまくっているように見える人間も、その裏では相当数の負けを経験しているものです。本当に勝ち続けられる人間こそ、失敗した時に即撤収しているのです。負けた時にとる行動こそが大切なのです。

他人の成功が羨ましく感じてしまう時に効く

少女ファイト

本気度が…

事あるごとに負けたくないと言っているのに、本気度が全く伝わらないというこのリアルです。コマを教訓に、敗北の後は本気で取り組む姿勢を見せていきましょう。

ちゃんめい

うーん、リアル。

ドラゴン桜2

負けた原因なのに

負けた原因が自分自身にあるのに何故かドヤ顔です。ここまで自信満々に登場出来ればチームメイトも何も言えないでしょう。

もり氏

何故か良い顔

キャプテン翼 GOLDEN-23

負けたけど大満足

試合に負けたとしても自分が満足できれば、それでいいのです。勝ち負けだけが全てではないのです。

もり氏

龍マニアご満悦

キャプテン翼 ライジングサン

敗北と向き合うこと

マンガからは、自分自身との向き合い方を教えてもらっている気持ちになります。極限の状況下で、自分の心に楔を打って、困難に向き合っていく姿に学べることは少なくないのではないでしょうか。

マンガは人生の教科書です。共に学び、共に泣き、共に笑い合える存在です。心折れかけた時は、コマに背中を支えてもらいましょう。

もり氏

倒れそうな時、仲間が支えてくれる。

はじめの一歩