ネットユーザーが選んだ「 #2019年私のマンガBEST3 」TOP10+10を発表!

1,700件以上もの投稿やTweetでみなさんの「#2019年私のマンガBEST3」がシェアされました!

自分と3冊とも同じマンガを選んだ人っているのかな!?この作品が好きな人がみんなあの作品読んでいるな!?など、Twitterでハッシュタグを追うのもまた楽しい!

さてそんな「#2019年私のマンガBEST3」ですが、一番選ばれた作品はなんだったのか!?1位〜20位まで、発表いたします!

※本ランキングは、2019/12/17~24までに投稿された1,741件を対象に集計したものです。

1位:ブルーピリオド / 山口つばさ

ブルーピリオド
山口つばさ/著

印象的なセリフやシーンが大人気のこの作品。アルでのコマ投稿もとても多いです。

hayate

二律背反。

ブルーピリオド

『ブルーピリオド』を選んだ人のコメント

ものづくりの情熱を思い出させてくれる。また絵を描く時の視点や考え方を知ることができ、絵画を見る目が変わった。

コマの使い方がダイナミックで迫力が最高です。各々のキャラクターの性格、思想、葛藤が細かく表現されており、共感できる。

表現することに対しての視点が正しい。心に対して正しいですよね。

2位:鬼滅の刃 / 吾峠呼世晴

鬼滅の刃
吾峠呼世晴/著

『鬼滅の刃』を選んだ人のコメント

今まで読んだ中でも圧倒的に面白い。炭治郎の成長の過程ももちろん面白いが、倒された鬼にも人間の時のエピソードがあり、それがまた泣ける。

今年と言えば絶対これでしょ!少年漫画なんて単行本でまとめて読めばいいやと思っていた私を週間少年本誌沼に沈めた記念すべき作品ww

あつすぎる。むり。鬼を憎めないストーリー運びがずるい。

3位:チェンソーマン / 藤本タツキ

チェンソーマン
藤本タツキ著

けんすう

一話が伝説的なマンガですが、二話もかなり好きです

チェンソーマン

『チェンソーマン』を選んだ人のコメント

ジャンプでありながらジャンプじゃない。人気投票に毎回1位に入れてる。今年1の漫画

演出と絵が天才のそれ。漫画は演出が全てだなってのがわかる一冊。

色々な漫画を読んでたんですが、絵柄が気になって購入。読んだ瞬間引き込まれてました。キャラクターの味もよくて、続きが今一番気になる作品です!おもしろいの一言!

4位:進撃の巨人

進撃の巨人
諫山創

くまみ

未来は誰にもわからない

進撃の巨人

『進撃の巨人』を選んだ人のコメント

怒涛の伏線回収や衝撃の展開。死にキャラがいなくて一人一人の気持ちを考えながら読むとキャラの行動一つ一つが納得できるのがもても面白い。

たまに自分に言われてるようなドキッとなるような台詞が良いです。

5位:アオアシ / 小林有吾(著) 上野直彦(取材・原案協力)

アオアシ
小林有吾(著) 上野直彦(取材・原案協力)

えーき

知識+経験=知恵 知恵は一生忘れない。

アオアシ

『アオアシ』を選んだ人のコメント

成長のためには他人より工夫し努力する必要があるという、当たり前のことを再度目の当たりにさせてくれる

主人公アシトがプレイヤーとしてなりたい理想と求められている期待とのギャップに苦しみながらも成長する姿には心打たれるから!

6位:SPY×FAMILY / 遠藤達哉

SPY×FAMILY
遠藤達哉著

ハパ

よしっ

SPY×FAMILY

『SPY×FAMILY』を選んだ人のコメント

話題性もストーリーも絵のうまさもトップクラスだったのではないでしょうか!

毎週欠かさず読み続けてる作品になっていた。擬似家族、とは言えど黄昏の"父親"として試験官を殴り倒すシーンは思わずガッツポーズを取ってしまった。

7位:アクタージュ act-age / マツキタツヤ(原作) 宇佐崎しろ(漫画)

アクタージュ act-age
マツキタツヤ原作 宇佐崎しろ漫画

『アクタージュ』を選んだ人のコメント

主人公が成長し変化していく様、周りの人物たちがそれに影響されまた変化していくさまがとても面白かった。

入り込みすぎて帰ってこれなくなった

8位:左ききのエレン / nifuni(著) かっぴー(原著)

左ききのエレン
nifuni/著 かっぴー/原著

shinotokino

皆なにかになりたい。だからなにかになれるチャンスを逃しちゃいけない

左ききのエレン

『左ききのエレン』を選んだ人のコメント

表現者の心の底にあるものを抉ってくるから。

強烈な個性とそれに対する憧れ、渇望への挑戦。似た感情やこれまでに出会った個性とも重なり面白い。

9位:キングダム / 原泰久

キングダム
原泰久/著

『キングダム』を選んだ人のコメント

下克上の極みで爽快感抜群!!!

食わず嫌いならぬ読まず嫌いしてた一冊ですが、読んでみたらキングダム芸人になってしまいそうな位面白かった

10位:BEASTARS / 板垣巴留

BEASTARS
板垣巴留

『BEASTERS』を選んだ人のコメント

現実の人間社会そのもの。草食獣や肉食獣のようにわかりやすくしているけど、きれいごとで終わらせない。タブーもへっちゃら。人間くさくて最高。

人間ではない彼らの彼らにしかない葛藤が、想像を超えていた。リアルで切なくて、そして愛しいキャラクターたちの生きざまが美しい。

11位:呪術廻戦 / 芥見下々

呪術廻戦
芥見下々/著

『呪術廻戦』を選んだ人のコメント

展開がとにかく丁寧。設定を理解するのが大変な時はあるけど、読み返す度に後の展開に繋がる伏線などを発見できるので読み返しが苦にならない。ジャンプ本誌で1番好き。

12位:ランウェイで笑って / 猪ノ谷言葉

ランウェイで笑って
猪ノ谷言葉/著

はなはな

複雑だろうなー

ランウェイで笑って

『ランウェイで笑って』選んだ人のコメント

夢のために全力を尽くしていく、挑戦していく様が好き。

13位:Dr.STONE / Boichi(著) 稲垣理一郎(原著)

Dr.STONE
Boichi/著 稲垣理一郎/原著

『Dr.STONE』を選んだ人のコメント

なんでこんな面白いんだろう!?今一番続きが気になる、ワクワクするマンガ!子供の頃にこういうマンガが読みたかったなー!

14位: 違国日記 / ヤマシタトモコ

違国日記
ヤマシタトモコ

『違国日記』を選んだ人のコメント

異なる存在が理解しあえないとしても歩み寄り生活を営む姿が美しい。

15位:五等分の花嫁 / 春場ねぎ

五等分の花嫁
春場ねぎ/著

Rikuto@アルエンジニア

聞きたい言葉も 言いたい想いも 笑うくらい山ほどあって それでもあなたを前にすると 何にも出てはこないなんて

五等分の花嫁

えーき

秒で返すところが良い!

五等分の花嫁

『五等分の花嫁』を選んだ人のコメント

中野二乃という女の子に出会えたことを本当に嬉しく思います、春場ねぎ先生ありがとうございます

まず五つ子っていうテーマがいい!なおかつそれぞれキャラがたってる!そして何よりテンポがめっちゃいい!

16位:ザ・ファブル / 南勝久

ザ・ファブル
南勝久

ハパ

「お前らが勝手にそう呼んでるだけだ—— 俺は、ただ殺すだけの——プロだ!」 (1巻) #ファブル #アキラ

ザ・ファブル

『ザ・ファブル』を選んだ人のコメント

アクションシーンだけじゃなく日常シーンもめっちゃ面白い

新感覚。ギャグ漫画でありつつ男心をくすぐるアングラ感の組み合わせが最高。

17位:水は海に向かって流れる / 田島列島

水は海に向かって流れる
田島列島/著

わたすけ

自分に言い聞かせるように

水は海に向かって流れる

『水は海に向かって流れる 』を選んだ人のコメント

人間の心理描写がうまく、キャラクターの感情をいちいち言葉で説明しない所が好き

ゆっくり流れるこの雰囲気が好き!

18位:原作版 左ききのエレン / かっぴー

原作版 左ききのエレン
かっぴー/著

wadap

自分の夢に酔いがちな時、ね

原作版 左ききのエレン

作者のかっぴーさんも参加してくれました!

『原作版 左ききのエレン』を選んだ人のコメント

原点にして頂点。全編最高だけど再始動する前後のエピソードが特に好き。

19位:僕の心のヤバイやつ/ 桜井のりお

僕の心のヤバイやつ
桜井のりお

『僕の心のヤバイやつ』を選んだ人のコメント

二人の距離が近づくにつれてヤバイ (語彙力)

20位:ワールドトリガー / 葦原大介

ワールドトリガー
葦原大介/著

『ワールドトリガー』を選んだ人のコメント

連載再開のニュースをきっかけに読み始めたが、こんなに面白いとは!仮想空間での集団バトル!戦術アイディアとトリガーと呼ばれる武器能力の応酬がすごい!

みなさんの投稿、まだまだお待ちしています!

まだBEST3を選んでいなかった方、ぜひ今年のマンガライフを振り返ってみてください☆

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